読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

もっと Feeling !!!!!!

A.B.C-Zを主にジャニーズを極める日々のこと。

ラ・ラ・ランド見てきた

ミュージカルが好きで(といってもにわか)ずっと見たかった『ラ・ラ・ランド』!!ついに見てきました!!!

 

※ネタバレの境界線がわからない馬鹿なので要注意※

 

 

まずオープニングから圧巻。大勢で歌って踊ってカラフルなのが大好きな私にはたまらんたまらん。このときにはもうサントラ購入決意してしまっていました。

 

 

全体通してハッピーで楽しくて幸せで満ち足りていて。

 

この世界観に憧れてしまう惚れこんでしまう。色彩鮮やかで何といっても音楽が豊かで。思わずふと口ずさんでしまうほどメロディーが覚えやすくて。

 

 

決してみんなが望むようなハッピーエンドではないけれど、なぜかどこか幸せで温かい気持ちになれて、時間があれば何度でも見に行きたい映画に久しぶりに出会えた気がしました。満足満足。

 

 

また音楽始めたいな。

 

 

 

2/5 A.B.C-Zデビュー5周年イベント ベルサール高田馬場

2/1リリースの「Reboot!!!」のA,Bいずれかを購入すれば必ず!!入場できるイベントに行ってきました。

 

朝7:00にバスタ新宿に舞い降りそのまま高田馬場

着いたときにはすでに1000人弱並んでおられました。

7:30頃から並び始め、入場できたのは8:30頃。

歴代MVが巨大スクリーンに映し出されているなんとも幸せ空間に案内されました。

いわゆる前説部屋です。

9:00、照明が落ち、Reboot!!!とともに私服の5人が登場。どうやら運良く私は一番目のグループに入れていたようです。そこで今回のイベントがただのポスターお渡し会ではなく、ハイタッチ会まで開催されることが発表されました。

河合くんが、ひとりひとりと丁寧に接したい、といっていたので、列の進みはジャニーズの歴史の中でも最悪なのでは??というものでした。でもこの先にハイタッチが待っていると思えばなにも苦ではありませんでした。

10:30、やっと順番がわまってきました。

塚、戸、橋、五、河

←----------------------順路

私「富山から来ました!また富山に来て下さい!!!」

河「おお!!わかったよー!」

 

私「小学校の時からずっと好きです!!」

五&隣の橋「おお!!!」

五「ありがと~」

橋「おお!!すげぇーーー!!」

戸塚田ははがしがすごくてほぼ吹っ飛ばされましたが

塚「たくさん待ったでしょ~ありがとー」えっさほいさ

っていいながらポスターくれました^^

 

11:00 2巡目に挑むべく、並び始めました。

ここからは本当に地獄です。建物内に入るまでに約三時間超。

16:00にやっと前説が聞けました。カメラを見つめる五関くんにノックアウトされて抱いてくれ!!って思ってたら河合くんにさらっとお持ち帰りされました。。。

 

17:00 2巡目

塚、戸、橋、河、五

←-----------------------順路

最初の五関くんと目が合った瞬間に

おっ!!!て顔されて、「もしかして覚えててくれたの!?!?!?!?」

とか考えているうちに時間の都合で強化されたはがしにあれよあれよと3秒ほどで終了

しかし、5人に目を見て「ありがとう」が伝えられたので満足です。

二回とも塚ちゃんとハイタッチ出来なかったのは残念だったけど

プレゼント大切にします!!!!!

 

2巡目はさすがにみなさんお疲れの様子で、凄いことしてくれているんだなって

心にしみました。

長い時間並んだけどたくさん幸せをいただけました。行って良かった!!!!

 

終わりがけに渋谷TUTAYAにも行ってきましたよ~。

感動感謝。愛されてる愛してもらってる。嬉しい。

 

 

売れろ!!!!!爆発しろ!!!!!未来に投資!!!!!

 

1/28 シェイクスピア物語~真実の愛~

12:30~の公演と大千秋楽にあたる17:00~の公演を鑑賞してまいりました。

年始に一度神奈川KAATで観劇しましたが。人生の自担が出ておりますので見に行きました^^

 

それに純粋に神奈川公演で物語に心つかまれてしまい、上川隆也さんはじめとするキャストのみなさんひとりひとりが輝いて見えて、一回一回がとても楽しみでした。

 

とにかく始まってしまうと流れが速く、あっという間の出来事のように思います。

 

ウィリアム・シェイクスピアは、芝居好きなエリザベス女王下の

ルネッサンス演劇が賑わうロンドンで劇作家・俳優をしていた。

野心あふれる彼は世の中を変える新しい芝居を作りたいと熱望していたが、

最近は全く作品が思うように書けず絶不調。

そんな中、ヴァイオラという一人の女性と出会ったシェイクスピア

その時、初めて真実の愛を知る。

だが、彼にはすでに妻がいて、ヴァイオラには許嫁がいた。

それは許されない恋、秘密の禁断の愛となった。

愛とは何か…その想いが嵩じて、喜劇を書くつもりが恋愛悲劇になっていき、

やがてそれは、名作「ロミオとジュリエット」を紡いでいくこととなる。

当時の演劇界は女性が演じることなど許されない時代であったが、

ヴァイオラは無謀にも恋するシェイクスピアの作品に出演し、彼自身も舞台に上がる。

許嫁の嫉妬に狂う報復と法律の罰が、上演する舞台に迫る…”

 

シナリオはこの通りです。

 

そこに演者さんの熱い思いが含まれて。

 

千秋楽はやはりみなさん意識していたのか、感情の入り方が違うというか、、、

 

劇中劇のロミオとジュリエットはもう見てるこちらも辛くて悲しくて、

 

 

とにかく引き込まれ方が何倍も違いました。

 

 

カーテンコールの上川さんの言葉。

 

「みなさんがお帰りになって私たちもいなくなったら、この舞台は死んでしまいます。ですからせめてみなさんの頭の片隅に、ほんの少しでもいいですから、この物語を残しておいてください。」

 

 

素適な言葉だな、、、と思いました。

 

 

本当にあの座組の努力の賜物!!!!ってな感じの舞台でした。

 

 

 

再演きぼんぬ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

1/22 なうぇすと 福井①②※ネタバレアルヨ

1/22 なうぇすと 福井① | ジャニヲタ綴り

1/22 なうぇすと 福井② | ジャニヲタ綴り

 

はじめまして、ヲタクです。よろしく。

以前別のサイトでまったく同じようなものを立ち上げておりました。

 

 

主に現場の個人的な記録や思い出などです。

 

 

しばらくは移行の作業をしたいと思いますので興味があったら覗いてもらえると嬉しいです。